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ラノベ『塔京ソウルウィザーズ』を読んでみました。
2013-02-20 Wed 05:53
塔京ソウルウィザーズ

おはぬうございます。むんちゃです。

 本日は今年の電撃文庫『銀賞』を獲った「塔京ソウルウィザーズ」というライトノベルを読んでみたので、ちょっとだけご紹介。

 一応完読はしたので、楽しんで読めていたと思います。色んな要素の詰まったアナザーワールドだったため説明要素がかなり多かったようにも見受けられましたが、設定的には悪くはないと思います。幽霊や機械に錬金だったり、兎に角色んなのが混ざり過ぎです。それでもひとつのお話としてまとめているので、結構凄いことをやってるなーっと歓心を持ちました。

 冒頭から最後まで、主人公と相棒の狼犬のイチャイチャ?っぷりを見せつけられるので、「狼と香辛料」でも読んでいるのかとデジャブを感じましたね…脳内で福山と小清水の声が何処からともなく幻聴として聞こえてる気がしました^^;

 普通の人間がかなり影薄い話ではありますが、続刊が出るのであれば気になるところではあります。

 ま、続刊でも基本同じような流れになるのかな?

 ってなところで、全然伝わり難い内容ではありますがここらで終わりたいと思います。

 こんな記事で興味を持たれた方は読んでみるといいかも知れませんね?

 ではではまた明日ノシ
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